支援内容
エンカレッジのカウンセリング
私たちは不登校・登校拒否になってしまった小学生から高校生までの子どもたちのための「不登校・登校拒否支援グループ」です。不登校の種類は「非行型」、「過保護型」、「いじめ型」と、大きく3つに分けることができ、それぞれの形に合った対応・解決策を選択することが大切です。また、小学生より中学生、高校生の登校拒否が多く、そして復学が難しいため、早急な対応が必要です。私たちは、登校拒否になってしまった子どもたちの「本当は学校に行きたい」という思いを実現するために、精一杯対応致します。初回の電話・メール相談は無料です。面談カウンセリング、訪問カウンセリングも行っておりますので、大切なお子様が不登校・登校拒否になってしまわれたら、エンカレッジにご相談下さい。
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エンカレッジは、一般社団法人家庭教育推進協会の理念に賛同し、加盟しています。
更新情報
2019年4月22日
エンカレッジ代表が家庭教育推進協会の第一回関東セミナーにて講演いたします。
2010年4月17日
エンカレッジ代表 上野剛の著書「さよなら不登校」が刊行されました。
詳細・ご購入はこちらから。
2010年2月18日
依頼者の声に「小学5年生 不登校期間4ヶ月ティカさんのケース」を公開。
2009年11月17日
復学支援のメールマガジン「さよなら不登校-パッシブリスニングについて」を配信。
2009年6月15日
依頼者の声に「小学4年生 不登校期間2ヶ月マーガレットさんのケース」を公開。
注釈
「子供」と「子ども」・・・
エンカレッジでは漢字の「子供」を「子ども」と表現しておりますが、供という漢字には所有物的な意味合いが含まれる傾向が多いため、「子ども」と表記しております。
「登校拒否」と「不登校」・・・
「登校拒否」という言葉は一般的に「自分の意思で学校に行こうとしない状態」を表現しています。
しかし、エンカレッジでは「登校拒否」と「不登校」を表現する中で、子どもの本音の部分である「本当は学校へ行きたい」と思う気持ちを大切にしたい為、サイト中では、ただ単に学校へ行っていない状態を表現する「不登校」と記述しています。