不登校の子どもたち
エンカレッジの不登校に対しての考え方
お子さんが小学校に上がるまでは、お子さんの成長において、家庭というものが占める割合は、とても大きいのもとなります。小学校に行くようになると、家庭とは別に小学校という場所がお子さんの成長に関わってくるようになります。 続きを読む
不登校になりやすい子育てとは
不登校の子に、我慢のできない子ども達が増えていますが、なぜそのような我慢のできない子どもになってしまったのでしょう。それには良かれと思ってやっきた逆効果の子育てが大きく影響しているのです。 続きを読む
今の子どもたちに足りないもの
私たちは今の子どもたちのストレス耐性のなさに大いなる不安を抱いています。簡単に言えば我慢のできない子が多すぎるのです。嫌なことがあるとすぐに逃げる、すぐに諦める、言い訳をする、人のせいにする。そして簡単に学校を休んでしまうのです。 続きを読む
小→中→高待てば待つほど行きにくいのはなぜ?
なぜ小学生よりなぜ中学生、高校生の登校拒否が多くそして復学が難しいのでしょう。小学生からの登校拒否がそのまま中学生、高校生に上がって人数が増えているだけではありません。そこには小学生と中学生、高校生の違いがあるのです。 続きを読む
本当は学校に行きたい
現在2万5千人以上の小学生が学校を休んでいるわけですが、子ども達は本当に学校に行きたくないと思っているのでしょうか。答えはNOです。ほとんどの子ども達は、学校には行きたい、もしくは行かなければならないと考えています。 続きを読む |